ぶるーむ ブログ
ひだまり・ひだまりα 5月の様子
2026-06-05
[ひだまり・ひだまりα]
5月はGWがありました。祝日があけて「ひさしぶり~」とみんな元気に遊びに来てくれて嬉しかったです‼
【5月の活動】
母の日制作…日頃の感謝を込めて、カーネーションを作りました。
壁面制作…お友達遊園地です。可愛い遊園地ができました♬
パン屋さんごっこ…子どもたちがお店屋さんもやってます。選ぶのも、食べるのも楽しみな活動です。
ひだまりリトミック…寝返りなど身体をみんなで動かしました。
母の日制作
① 紙コップに紙粘土を入れます。
② ①に花紙を棒で差し込み、花びらを作ります。
③ 写真入りのカードを添えれば出来上がり!
壁面制作【お友達遊園地】
顔写真を貼って、洋服のデザインはお好みで♪
乗り物も可愛く、デザインしてくれました。
遊園地 わくわくするね💛
ジェットコースターに観覧車
みんな楽しそうだね♪
パン屋さんごっこ
始まる前から楽しみ~
色々なパンがあって悩んじゃうね~
あれと、これと、それをください‼
ひだまりリトミック
左向いて…右向いて…上手にできた!
ほんじつのひとりごと (3rdすぺーす風)
2026-05-19
[3rdすぺーす風]


包装も可愛いさくみちゃん

ぶるーむのホームページ以外でも最近は「X」からも風らっとるーむのお知らせや報告をしています。 なので、内容が少し被ってしまいますが・・・ご了承ください。
念願の山陽旅行へご夫婦で行かれたAさんが、おいしいお土産をもって、ご参加くださいました。
お土産は、ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、広島因島発祥の八朔大福です。今や苺大福は当たり前ですが、初めていただいた私は、この美味しさにビックリ!!です。食レポ的に言うと、「ふんわりと柔らかいお餅を一口かじると、食べ応えのある大きさの“ぷりっ!”とした八朔の食感と白あんとのコラボが絶妙で、甘すぎずすっぱすぎずそれぞれにお互いを主張しながらも絶品のハーモニーで、おいしさが口いっぱいに広がります。 是非一度皆さんも食べてみてください!!」 (と興奮気味です)
おいしいお菓子をいただきながら話をすると、幸せな気分になり、顔もほころび、話す内容も自然と幸せな会話になります。
辛い事は分かち合うと、少し心が軽くなり半減します。 そして喜びは分ちあうと、そこにいる人数分幸せな気分になります。 ここへ来て辛い気持ちを少しでも和らげていただければ・・・3rdすぺーす風はそんな居場所です。
風子
ひだまりっこピーチ 4月の様子
2026-05-11
[ひだまりっこピーチ]
4月は母の日の製作をしました。
母の日のお花と言えばカーネーション
ですが、今年はミモザの花束を作りました。
ぶるーむの森の庭にも咲いている黄色くて可愛らしい花です
まずは緑色の画用紙に手を乗せて鉛筆で一周して手の形を取りました。
次は黄色のお花紙を縦に細かく裂いて、手のひらを使って小さく丸めます。
小さく丸めた黄色のお花紙をたくさん作ったら緑色の手形に貼りました。
すると緑の手形が葉っぱや茎になって、その上にかわいい黄色い花がたくさん咲きました。
ミモザのお花と同じ色の黄色いクレープ紙でラッピングをして花束が完成。
お迎えに来たお母さんに「いつもありがとう」とプレゼントしました

かわいい手形がとれました

たくさんちぎったよ

黄色のお花が咲きました

素敵な花束が完成♡
ほんじつのひとりごと (おや親カフェ)
2026-04-30
[おや親カフェ]
今回は、初めて参加の方や久々お目にかかる方などにより、なかなか賑やかな会話が繰り広げられました。
人間は嫌いだけど人は好き、と言うA君は、卒業式で校長先生から1対1で証書をもらいたいという思いを学校に受け入れてもらえて、親子3人と中学校3年間の担任の出席のもと壇上に上がり授与されました。中学校最後の思い出を、親子揃っての良い思いでの1ページになったことは、今までのお母さんの気持ちを知っているだけに、朋友として聴いている私たちも、祝福の気持で溢れました。
最近は男の子のお子さんのお母さんが多く、反抗期真っただ中のあふれ出すエネルギーを本人自身も持て余して、どうして良いのかわからず、そんなお子さんの態度に振り回されてしまう話がよく出ます。 落ち着いている時と荒れている時の波が大きくて、その波についていけないというBさんの発言に、ボランティアで子どもたちの気持ちを代弁してくれる10代のCさんは、それを受けて、皆で上手に波乗りをすればよいと、会場を沸かせてくれました。
その後も次々進む話ではありましたが、上手に皆でサーフィンをしましょう!! が半ば合言葉となり、涙あり笑いありの3時間でした。
人間は嫌いだけど人は好き、と言うA君は、卒業式で校長先生から1対1で証書をもらいたいという思いを学校に受け入れてもらえて、親子3人と中学校3年間の担任の出席のもと壇上に上がり授与されました。中学校最後の思い出を、親子揃っての良い思いでの1ページになったことは、今までのお母さんの気持ちを知っているだけに、朋友として聴いている私たちも、祝福の気持で溢れました。
最近は男の子のお子さんのお母さんが多く、反抗期真っただ中のあふれ出すエネルギーを本人自身も持て余して、どうして良いのかわからず、そんなお子さんの態度に振り回されてしまう話がよく出ます。 落ち着いている時と荒れている時の波が大きくて、その波についていけないというBさんの発言に、ボランティアで子どもたちの気持ちを代弁してくれる10代のCさんは、それを受けて、皆で上手に波乗りをすればよいと、会場を沸かせてくれました。
その後も次々進む話ではありましたが、上手に皆でサーフィンをしましょう!! が半ば合言葉となり、涙あり笑いありの3時間でした。
風子
ひだまり・ひだまりα 4月の様子
2026-04-30
[ひだまり・ひだまりα]
新しい年度が始まりました。子どもたちを見ていると、お兄さんお姉さんらしさが増してきました。小さな子には優しくフォローしてあげたり、お手伝いをしてくれたり…、子どもたちから子どもたちへと受け継いでいく姿に感動させられます。
【4月の活動】
お花見…3月末より引き続き、お花見。満開の桜もヒラヒラと散ってしまい公園で遊びました。
魚釣りゲーム…お魚釣れるかな?あれ、それ空き缶!? サメだぁ~‼
野菜を育てよう…トマトに枝豆、小松菜をプランターに植えました。元気に育つといいね💛
母の日制作…お母さんに感謝の気持ちを込めて、カーネーションを作りました。
【ぶるーむイベント】笑福祭4月25日開催され、ひだまり、ひだまりαでも催しを担当しました。ひだまりはステージ発表、ひだまりαはアイモット!
お花見&公園遊び
桜が満開🌸
ここはぶるーむの軽井沢、ぶるーむの風です。
公園にも行きました!
気持ちの良い日です!
魚釣りゲーム
鯛にマグロ、タコにイカ、アンコウにアザラシ…⁉
大きい魚を釣るぞ!
待つのも釣りの醍醐味
アザラシを釣っちゃった~
大物GET‼
野菜を育てよう!
①プランターに石を入れます
土はたっぷりお願いします!
トマトとオクラ、小松菜に枝豆を植えました
大きく育ってね💛
母の日制作
カーネーションを作ります
紙コップの中を底上げします
紙粘土を少々入れたら
花紙を差し込んでいくと…
カーネーションに!
笑福祭
ひだまりステージ、先ずは南中ソーラン
続いては、パネルシアター
最後は、演奏&歌♪
ひだまりαはアイモット
画面上に視線を動かして入力します
自分の視線入力でキーホルダーを作りました
本日のひとりごと(がんカフェ)
2026-04-23
[がんカフェ]


春の薬膳茶
グループカフェを開催していると、人間っていいなぁ・・・と言うか、凄いなぁと思う場面に接することが多くあります。
誰でも気分の浮き沈みがありますが、それにより同じ景色を見てもその時々で見え方が違うことがあります。 でもその違いを認め、立ち止まって心の変化を受け止めることで、更に違った景色に出会うことがあります。 そんな凄さや素晴らしさを風らっとるーむで感じます。
がんと言う病気は、今や2人に1人が罹患する慢性疾患でもありますが、やはり死と隣り合わせの病でもあります。 病気が長くなれば長くなるほど、辛く心が弱ります。「弱さ」は日本の文化的には良くない印象に捉えがちですが、強さと隣り合わせだと思います。 弱さに対峙することは、とても勇気のいることですが、逆に強さになってくるのではないでしょうか。
がんと言う病気は、今や2人に1人が罹患する慢性疾患でもありますが、やはり死と隣り合わせの病でもあります。 病気が長くなれば長くなるほど、辛く心が弱ります。「弱さ」は日本の文化的には良くない印象に捉えがちですが、強さと隣り合わせだと思います。 弱さに対峙することは、とても勇気のいることですが、逆に強さになってくるのではないでしょうか。
死を見つめながら、失ったものをつぶさに認め、その弱さを前向きに捉えること。ぶるーむがんカフェに来てくださる皆さんの姿は、本当に強く・大きく、輝いて見えます。
そんな景色の違いを知るために、皆さんも、一度ご自身をみつめて見てはいかがでしょうか?
よろしければ、お一緒にその景色を分ちあいにいらしてください。
風子
風子
ひだまりっこピーチ 2.3月の様子
2026-04-14
[ひだまりっこピーチ]
2月は『3月3日のひな祭り』に向けておひなさまを作ります。
この1年母の日や父の日…敬老の日と贈り物の製作をしてきました。
色紙・絵の具・スタンプなどなど…色々な教材を使ってきました。
そんな製作の集大成(笑)としておひなさまを作りました。
色々な柄のきれいな千代紙の中から『これ!』と指差して自分の好きな柄を選びます。
そして折り紙!折る→手のアイロンをかける→折る→手のアイロンをかける…
このやり方は昔から変わらず手で仕上げる素敵な作業です
着物が出来上がったら今度はお顔。『人形は顔が命』と昔から言われていますが(笑)、子どもたちも真剣な眼差しで取り組みます。
いろいろな表情のおひなさまが出来上がりました
みんな自分が作った作品は得意げに披露してくれます
ピーチでは年間を通して色々な遊び・色々な活動を展開してきました。
視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感を刺激しながら、自然と笑顔が出るような、そんな活動を日々考え実践しています。
これからも明るく楽しく元気よく
ピーチっこも、ご家族もみーんながHAPPYになれるようにスタッフ一同頑張ります

三角に折って手のアイロンかけたよ

可愛いお顔になったね

シールで華やかに飾りつけて

かわいいおひなさまが完成~!

ボールプール楽しかったね

大好きなパネルシアターの時間

布遊びも盛り上がったね

合奏もお手のもの♪

お外にもたくさん出かけたね
ほんじつのひとりごと (おや親カフェ)
2026-03-31
[おや親カフェ]
おや親カフェのこのブログに一番多く話題提供(?)をして下さっているAさん親子です。 先日中学生活を無事に終えて卒業式を迎えられ、その時に子どもから親御さんへの感謝の記しとしてカード作成をして送るまでのエピソードです。
3年間の感謝の気持ちを記したメッセージですから、どの親御さんにとっても宝物に違いありませんが、今までのAさん親子の道のりを考えると言葉が出てきません。 しかもその件が何ともAさんの息子さんらしく…そのお話を聞いた上で見せていただいたカードは、涙腺の弱い私は思わず涙ぐんでしまいました。写真を見てお分かりのように、優に100を超える桜の花は、一見桜の花形のパンチで切り取ったものと思いましたが、よく見ると5枚の花びらの先端まで丁寧にV字に切り取られている手作りで、これまでの感謝の気持ちの一つ一つのように感じます。 また見えにくいかもしれませんが「ありがとう」の一文字一文字はバックステッチ刺繡で綺麗に模られています。それら一つひとつの作成過程を考えると気の遠くなるような作業です。極め付きのエピソードは、カードが出来上がってみると想像以上に厚みがあり、せっかく手作りしておいた予定の封筒に入らず、再度封筒を作り直す作業になりました。とても几帳面で特性もあるAくんは、没頭し続け、時間をかけてなんとか完成したものの精も根も尽き、疲れ切ってしまいました。想定外の事が続き、ついに耐えられず、そんな自分自身にも頭にきたのか、その後息子さんは大爆発してしまいました。 そんな息子さんの姿にAさん自身も堪えられずに、2人で一緒に声を出して泣きあったそうです。そして仕事から帰宅したAさんのご主人は、いつもは報告として聞いていたその修羅場(?)を目のあたりにしました。
「“爆発”した姿やリアルな“修羅場”を主人に見てもらえてかえって良かった」と、笑って話せる強さを身に着けたAさんだからこその、厚みのあるカードだったのでしょう。
紆余曲折ありながらも息子さんはそれを乗り越え、無事にAさんの手元に届けられました。 Aさんご夫婦にとっても息子さんにとってもそのカードは思い出深い宝物になったに違いありません。 そしていつかきっと、夫婦・親子であの時は大変だったよねぇと笑いあえる日が来るのでしょう…。
ご卒業、心よりお祝い申し上げます。
3年間の感謝の気持ちを記したメッセージですから、どの親御さんにとっても宝物に違いありませんが、今までのAさん親子の道のりを考えると言葉が出てきません。 しかもその件が何ともAさんの息子さんらしく…そのお話を聞いた上で見せていただいたカードは、涙腺の弱い私は思わず涙ぐんでしまいました。写真を見てお分かりのように、優に100を超える桜の花は、一見桜の花形のパンチで切り取ったものと思いましたが、よく見ると5枚の花びらの先端まで丁寧にV字に切り取られている手作りで、これまでの感謝の気持ちの一つ一つのように感じます。 また見えにくいかもしれませんが「ありがとう」の一文字一文字はバックステッチ刺繡で綺麗に模られています。それら一つひとつの作成過程を考えると気の遠くなるような作業です。極め付きのエピソードは、カードが出来上がってみると想像以上に厚みがあり、せっかく手作りしておいた予定の封筒に入らず、再度封筒を作り直す作業になりました。とても几帳面で特性もあるAくんは、没頭し続け、時間をかけてなんとか完成したものの精も根も尽き、疲れ切ってしまいました。想定外の事が続き、ついに耐えられず、そんな自分自身にも頭にきたのか、その後息子さんは大爆発してしまいました。 そんな息子さんの姿にAさん自身も堪えられずに、2人で一緒に声を出して泣きあったそうです。そして仕事から帰宅したAさんのご主人は、いつもは報告として聞いていたその修羅場(?)を目のあたりにしました。
「“爆発”した姿やリアルな“修羅場”を主人に見てもらえてかえって良かった」と、笑って話せる強さを身に着けたAさんだからこその、厚みのあるカードだったのでしょう。
紆余曲折ありながらも息子さんはそれを乗り越え、無事にAさんの手元に届けられました。 Aさんご夫婦にとっても息子さんにとってもそのカードは思い出深い宝物になったに違いありません。 そしていつかきっと、夫婦・親子であの時は大変だったよねぇと笑いあえる日が来るのでしょう…。
ご卒業、心よりお祝い申し上げます。
風子
ほんじつのひとりごと (3rdすぺーす風)
2026-03-31
[3rdすぺーす風]


前回お葬式の話題がでて、このブログでも触れましたが、今回はそれに続き「火葬」についてです。 2025年問題はある意味コロナで更に拍車がかかり、多死社会を迎えた今、火葬場の様子も少しずつ変化をしているようです。感覚的には理解していますが、なんと、日本は世界一の火葬先進国だそうです(火葬率99.98%)。 火葬の歴史をたどると、6世紀に仏教伝来とともに「聖なる火で魂が清められ、天に立ちのぼり新たな生へ向かう、輪廻転生を示す」という仏教儀礼に位置付けられて広まり、その後江戸時代には「寺請制度」となり寺が権力を誇ったようです。しかし、明治維新政府が仏教勢力を抑え込むために火葬禁止令をだしましたが、コレラの流行で、火葬場を寺や墓地から切り離し、衛生面からも必要なサービスと転換していったようです。 戦後は火葬場の経営主体を自治体などに限定し、またGHQの占領を経て政教分離が徹底され宗教色も薄らいできました。 以前は一晩かかった火葬が重油炉の開発により一時間程度と短くなり、待合室が設けられるようになり、それとともに環境にも配慮されたガスを使いコンピューターによる燃焼制御による無煙・無臭化が実現しました。 最近では、ガラス張りの開放的で明るいホールであったり、地元の葬送習慣を踏まえて、山に死者を葬る様な景観をなしていたり、会葬者の心情や動線にも配慮された斎場が増えてきているようです。 一方財政難の自治体も多く、低コストでも心地良い「癒しの空間」をキーワードとした整備が進んでいて、伊豆の国斎場(静岡県)もその一つで、ホールや待合室ロビーは富士山が一望できる設計になっているようです。
欧米諸国でも宗教離れや環境意識が高まり火葬がすすんでいる国もあり、香港・韓国・台湾は9割を超え、スウェーデンでは国が収入に応じて葬儀費用を徴収し、葬儀や火葬、墓地の利用を無料とし、2割弱のイスラム教徒以外の85%近くの火葬率だそうです。
富士山が大好きな私は、この伊豆の国斎場で火葬をしてほしいなぁ・・・と思いましたが、周りは迷惑千万で、誰もお別れに来てもらえないかもしれませんので、(とりあえず)やめておきます。
欧米諸国でも宗教離れや環境意識が高まり火葬がすすんでいる国もあり、香港・韓国・台湾は9割を超え、スウェーデンでは国が収入に応じて葬儀費用を徴収し、葬儀や火葬、墓地の利用を無料とし、2割弱のイスラム教徒以外の85%近くの火葬率だそうです。
富士山が大好きな私は、この伊豆の国斎場で火葬をしてほしいなぁ・・・と思いましたが、周りは迷惑千万で、誰もお別れに来てもらえないかもしれませんので、(とりあえず)やめておきます。
朝日新聞 2026年2月21日 火葬大国日本 参照
風子
風子
ぶるーむの横顔 NO26
2026-03-30
[ぶるーむの横顔]
NEW
グランドピアノ お披露目コンサート
ぶるーむカフェ開所当初からたくさんの人に愛されたピアノでしたが、今回グランドピアノのご寄付をいただき、とうとう引退となりました。初代のピアノをご寄付くださった方、本当にありがとうございました。そして7年の月日に渡り美しい音色を奏でてくれてお疲れさまでした。 2代目のピアノはグランドピアノです。
3月6日にお披露目コンサートを開催しました。
演者は、このピアノをご寄付くださった海老原さんです。 当日は法人の事業所の小さな利用者さんから成人の利用者さんをはじめ、カフェの常連のお客様や地域の方等、予想を超えた多くの皆さまがお越しくださいました。
プログラムは春を迎えるにふさわしい選曲の数々で、ライブの素晴らしさはカフェに響き渡り、聴きに来てくださった皆さんの心に、春に向かう明るさや力強さ、そして優しい春風をお届けすることができました。
本当に素敵な演奏をありがとうございました。
これからも、今までのピアノと同様に皆様に愛される存在であり、それ以上にグランドピアノの魅力もお伝えしていければと思います。勿論ストリートピアノとしてカフェの皆さんと演者の方の交流も深められたらと思いますので、是非弾きにいらしてください。
ぶるーむカフェ開所当初からたくさんの人に愛されたピアノでしたが、今回グランドピアノのご寄付をいただき、とうとう引退となりました。初代のピアノをご寄付くださった方、本当にありがとうございました。そして7年の月日に渡り美しい音色を奏でてくれてお疲れさまでした。 2代目のピアノはグランドピアノです。
3月6日にお披露目コンサートを開催しました。
演者は、このピアノをご寄付くださった海老原さんです。 当日は法人の事業所の小さな利用者さんから成人の利用者さんをはじめ、カフェの常連のお客様や地域の方等、予想を超えた多くの皆さまがお越しくださいました。
プログラムは春を迎えるにふさわしい選曲の数々で、ライブの素晴らしさはカフェに響き渡り、聴きに来てくださった皆さんの心に、春に向かう明るさや力強さ、そして優しい春風をお届けすることができました。
本当に素敵な演奏をありがとうございました。
これからも、今までのピアノと同様に皆様に愛される存在であり、それ以上にグランドピアノの魅力もお伝えしていければと思います。勿論ストリートピアノとしてカフェの皆さんと演者の方の交流も深められたらと思いますので、是非弾きにいらしてください。
お待ちしています。
風子














