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ひだまりっこピーチ 2.3月の様子

2026-04-14
[ひだまりっこピーチ]
2月は『3月3日のひな祭り』に向けておひなさまを作ります。
この1年母の日や父の日…敬老の日と贈り物の製作をしてきました。
色紙・絵の具・スタンプなどなど…色々な教材を使ってきました。
そんな製作の集大成(笑)としておひなさまを作りました。
色々な柄のきれいな千代紙の中から『これ!』と指差して自分の好きな柄を選びます。
そして折り紙!折る→手のアイロンをかける→折る→手のアイロンをかける…
このやり方は昔から変わらず手で仕上げる素敵な作業です
着物が出来上がったら今度はお顔。『人形は顔が命』と昔から言われていますが(笑)、子どもたちも真剣な眼差しで取り組みます。
いろいろな表情のおひなさまが出来上がりました
みんな自分が作った作品は得意げに披露してくれます

ピーチでは年間を通して色々な遊び・色々な活動を展開してきました。
視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の五感を刺激しながら、自然と笑顔が出るような、そんな活動を日々考え実践しています。
これからも明るく楽しく元気よくピーチっこも、ご家族もみーんながHAPPYになれるようにスタッフ一同頑張ります
 
三角に折って手のアイロンかけたよ
可愛いお顔になったね
シールで華やかに飾りつけて
かわいいおひなさまが完成~!
ボールプール楽しかったね
大好きなパネルシアターの時間
布遊びも盛り上がったね
合奏もお手のもの♪
お外にもたくさん出かけたね

ほんじつのひとりごと (おや親カフェ)

2026-03-31
[おや親カフェ]
   作り直した封筒の封緘印は ”スネ夫”です
 おや親カフェのこのブログに一番多く話題提供(?)をして下さっているAさん親子です。 先日中学生活を無事に終えて卒業式を迎えられ、その時に子どもから親御さんへの感謝の記しとしてカード作成をして送るまでのエピソードです。
3年間の感謝の気持ちを記したメッセージですから、どの親御さんにとっても宝物に違いありませんが、今までのAさん親子の道のりを考えると言葉が出てきません。 しかもその件が何ともAさんの息子さんらしく…そのお話を聞いた上で見せていただいたカードは、涙腺の弱い私は思わず涙ぐんでしまいました。写真を見てお分かりのように、優に100を超える桜の花は、一見桜の花形のパンチで切り取ったものと思いましたが、よく見ると5枚の花びらの先端まで丁寧にV字に切り取られている手作りで、これまでの感謝の気持ちの一つ一つのように感じます。 また見えにくいかもしれませんが「ありがとう」の一文字一文字はバックステッチ刺繡で綺麗に模られています。それら一つひとつの作成過程を考えると気の遠くなるような作業です。極め付きのエピソードは、カードが出来上がってみると想像以上に厚みがあり、せっかく手作りしておいた予定の封筒に入らず、再度封筒を作り直す作業になりました。とても几帳面で特性もあるAくんは、没頭し続け、時間をかけてなんとか完成したものの精も根も尽き、疲れ切ってしまいました。想定外の事が続き、ついに耐えられず、そんな自分自身にも頭にきたのか、その後息子さんは大爆発してしまいました。 そんな息子さんの姿にAさん自身も堪えられずに、2人で一緒に声を出して泣きあったそうです。そして仕事から帰宅したAさんのご主人は、いつもは報告として聞いていたその修羅場(?)を目のあたりにしました。 
「“爆発”した姿やリアルな“修羅場”を主人に見てもらえてかえって良かった」と、笑って話せる強さを身に着けたAさんだからこその、厚みのあるカードだったのでしょう。
紆余曲折ありながらも息子さんはそれを乗り越え、無事にAさんの手元に届けられました。 Aさんご夫婦にとっても息子さんにとってもそのカードは思い出深い宝物になったに違いありません。  そしていつかきっと、夫婦・親子であの時は大変だったよねぇと笑いあえる日が来るのでしょう…。
ご卒業、心よりお祝い申し上げます。       
 
       風子

ほんじつのひとりごと (3rdすぺーす風)

2026-03-31
[3rdすぺーす風]
 前回お葬式の話題がでて、このブログでも触れましたが、今回はそれに続き「火葬」についてです。 2025年問題はある意味コロナで更に拍車がかかり、多死社会を迎えた今、火葬場の様子も少しずつ変化をしているようです。感覚的には理解していますが、なんと、日本は世界一の火葬先進国だそうです(火葬率99.98%)。 火葬の歴史をたどると、6世紀に仏教伝来とともに「聖なる火で魂が清められ、天に立ちのぼり新たな生へ向かう、輪廻転生を示す」という仏教儀礼に位置付けられて広まり、その後江戸時代には「寺請制度」となり寺が権力を誇ったようです。しかし、明治維新政府が仏教勢力を抑え込むために火葬禁止令をだしましたが、コレラの流行で、火葬場を寺や墓地から切り離し、衛生面からも必要なサービスと転換していったようです。 戦後は火葬場の経営主体を自治体などに限定し、またGHQの占領を経て政教分離が徹底され宗教色も薄らいできました。 以前は一晩かかった火葬が重油炉の開発により一時間程度と短くなり、待合室が設けられるようになり、それとともに環境にも配慮されたガスを使いコンピューターによる燃焼制御による無煙・無臭化が実現しました。 最近では、ガラス張りの開放的で明るいホールであったり、地元の葬送習慣を踏まえて、山に死者を葬る様な景観をなしていたり、会葬者の心情や動線にも配慮された斎場が増えてきているようです。 一方財政難の自治体も多く、低コストでも心地良い「癒しの空間」をキーワードとした整備が進んでいて、伊豆の国斎場(静岡県)もその一つで、ホールや待合室ロビーは富士山が一望できる設計になっているようです。
欧米諸国でも宗教離れや環境意識が高まり火葬がすすんでいる国もあり、香港・韓国・台湾は9割を超え、スウェーデンでは国が収入に応じて葬儀費用を徴収し、葬儀や火葬、墓地の利用を無料とし、2割弱のイスラム教徒以外の85%近くの火葬率だそうです。
富士山が大好きな私は、この伊豆の国斎場で火葬をしてほしいなぁ・・・と思いましたが、周りは迷惑千万で、誰もお別れに来てもらえないかもしれませんので、(とりあえず)やめておきます。      
  
      朝日新聞 2026年2月21日 火葬大国日本 参照
     
           風子



ぶるーむの横顔 NO26

2026-03-30
[ぶるーむの横顔]
NEW
グランドピアノ お披露目コンサート

ぶるーむカフェ開所当初からたくさんの人に愛されたピアノでしたが、今回グランドピアノのご寄付をいただき、とうとう引退となりました。初代のピアノをご寄付くださった方、本当にありがとうございました。そして7年の月日に渡り美しい音色を奏でてくれてお疲れさまでした。 2代目のピアノはグランドピアノです。
3月6日にお披露目コンサートを開催しました。 
演者は、このピアノをご寄付くださった海老原さんです。 当日は法人の事業所の小さな利用者さんから成人の利用者さんをはじめ、カフェの常連のお客様や地域の方等、予想を超えた多くの皆さまがお越しくださいました。
プログラムは春を迎えるにふさわしい選曲の数々で、ライブの素晴らしさはカフェに響き渡り、聴きに来てくださった皆さんの心に、春に向かう明るさや力強さ、そして優しい春風をお届けすることができました。
本当に素敵な演奏をありがとうございました。
これからも、今までのピアノと同様に皆様に愛される存在であり、それ以上にグランドピアノの魅力もお伝えしていければと思います。勿論ストリートピアノとしてカフェの皆さんと演者の方の交流も深められたらと思いますので、是非弾きにいらしてください。 
お待ちしています。
            
             風子



ひだまり・ひだまりα 3月の様子

2026-04-07
[ひだまり・ひだまりα]
 桜の花も咲き、新しい年度が始まります。
進学、進級を迎える子どもたち、そして卒業して社会へと歩みを進める子どもたち、別れと出会いの季節です。子どもたちの成長が喜ばしい季節です。 

【3月の活動】
リクエスト遊び…輪投げ、リトミック、大玉バレー、ボーリングで子どもたちにアンケートを実施。接戦の結果は…

ホワイトデー調理…毎年恒例、スノーボールクッキーを作りました!見た目もかわいく美味しいんです。メッセージを添えて、誰にプレゼントする?

避難訓練…今回は「2階事務所で火事です」
お兄さんお姉さんは、避難もスムーズです。自主的な行動が見られるようになってきました。

散歩…桜は咲いたかな?まだかなぁ?ぽかぽか陽気で気持ちがいいね。


リクエスト遊び
大きな風船でバレーボール!
勢いよく打ち返せ!
アタック✋
ホワイトデー調理
小麦粉に砂糖とバターを加えたら💛
混ぜて♪混ぜて♪
丸めて♬丸めて♬ オーブンで焼いたら💛粉砂糖をまぶして完成!
避難訓練
「火事だ!」防災頭巾をかぶって避難です!
「ここに、集合してくださ~い!」
全員、避難!
全員、無事です!
散歩
ぽかぽか💛気持ちがいいね~
桜はちょっぴりしか咲いていないけど…
公園で楽しく遊んだよ♪        桜の咲くころまた来よう‼
満開は、もう少しかな…
3月末日 満開🌸

本日のひとりごと(育カフェ)

2026-03-19
[育カフェ]
来年度で子育てひろばと合併するため残り2回となった育カフェ。
今回は、もうすぐ2歳を迎える男の子2組が遊びに来てくれました。
最近、たくさん食べるようになってきたAくん。前回遊びに来てくれた時よりも大きくなり、体格がお兄ちゃんらしくなって来ました。
Bくんは、育カフェと子育てひろばの両方によく遊びに来てくれていて、なぜかこのお部屋に入るといつも泣いてしまうのですが、今回はバギーから降りる前にお母さんがトマトのおもちゃを渡したため、泣かずにすぅーと遊び始めることが出来ました。さすが!お母さんの作戦勝ちですね!笑
AくんとBくんは3か月差ですが、誕生日の関係で学年は別々です。1つ学年が上になるBくんは、お母さんが仕事復帰するため、4月から保育園デビューするそう。これから色々な手続きがあり、慣らし保育もスタートして、忙しくなるようです。 Aくんは、まだまだ時間の余裕があります。現在、上のお姉ちゃんが幼稚園に通っているそうですが、Bくんのお母さんはまだまだ可愛いし、これで最後だと思ったらもっと一緒にいたいと、預けるタイミングに悩んでいるそう。
それぞれの生活スタイルに合わせて選択出来る時代ですので、今しかないこの瞬間を楽しみながら、後悔しない選択をしてくださいね!

            るんば


ひだまりっこ おめでとうの春

2026-03-25
[ひだまりっこ]
楽しみな遠足、まさかの雨!
テトテや子ども図書館で大好きな絵本をたくさん読んだよ
上野動物園第1チームの遠足予定日、予報はかなりの雨。上野は予備日に行くことにして一日お出かけしました。(テトテ⇒アリオ柏⇒子ども図書館)そんな状況でも一日で色々な場所にお出かけできて子ども達は「次どこ行くの?」とワクワクしていました。
予備日には無事上野動物園に行けました。楽しかったね
みんなで楽しく歩いたね
お土産を選んで自分でお金も払いました。
駅員さんにもご挨拶
第2グループも頑張ってたくさん歩いて上野動物園に行ってきたよ
ゾウさんいたよ!
みんなでお弁当。嬉しいね
フラミンゴもみたよ
みんなで電車に乗りました
年少さんは大人気の市川動植物園へ
パンチくんブームで無事に入園できるのか例年にない心配をして迎えた当日。
無事に入園できて例年通りミニSLにも乗ることができました。
大人気!
芝滑りも楽しかった
お土産何にする?
そして卒園式
何度か練習した証書授与立派だったね
かっこよかったよ
卒園したお友達。みんな頑張りました!
ひだまりっこを巣立っていく13名のお友達、ご卒園おめでとうございます。
新しい世界で初めてのことにたくさん出会うことでしょう。
どきどきするね、でも、みんななら大丈夫。
ひだまりっこで毎回頑張ってきたことがみんなの力になっています。
先生たちはずっとずっとみんなのことを応援しています。
ちょっと疲れちゃったり元気が足りなくなったり、もちろん嬉しいことがあったり、大好きだったあのおもちゃで遊びたくなったりしたときも、いつでも遊びに来てね。
少しお兄さんお姉さんになって頑張っているみんなにまた会える日を楽しみにしています。



ほんじつのひとりごと (おや親カフェ)

2026-03-17
[おや親カフェ]
前回のブログでお伝えした、高校受験をしたAさんの息子さんが見事に合格です。このグループカフェが始まりほどなくコロナ禍となり、定期開催が難しくお休みが続く中の6回目にAさんは初めて来てくださり、5年以上となります。ほぼ精勤賞並みの参加で、このブログでも度々ご紹介させていただいてきました。直接息子さんとはお会いしていませんが、喜びはおや親カフェのメンバーとしては我が子同様の喜びです。 合格お祝いつながりとして、Bさんも開催の初期からのご参加で、息子さんが見事大学受験に合格なさったそうです。Bさんの息子さんを私はひそかに(?)“博士”と呼んでいます。繊細な性格と同じくらい正確・精密な物作りが得意で、Aさんの息子さんとも以前面識があったようです。そんなおや親カフェのつながりは、だれもが皆息子であり娘であり兄弟姉妹の感覚です。ですから、毎回伺う様々なお話の喜怒哀楽は聞くものにとっても一緒にその喜怒哀楽を共有します。 Cさんの息子さんはピリピリしていた時期が続いていましたが、最近は落ち着いてきて、嬉しいことにお母さんに甘えてくるようになったそうです。この5か月歯医者通いもまともに出来ておらず、毎月予約をしてはキャンセルするという繰り返しでしたが、今回は髭をそり、洋服を着替え、きちんと身だしなみを整えた上で、出発する時間に2階から降りてきて、無事受診ができました。
不登校になってしまうお子さんは、往々にしてとても繊細で、周りの人からの理解がされないことが多いようです。しかしいろいろなお子さんの話を聞いて感じることは、子どもって凄い!!です。 それは、自分で決めて、自分で行うと決めた時の大きなエネルギーを感じます。
どんな時でも、誰であっても、自分で決めて自分で行うことの大切さは同じです。 それをできるように見守ることが親の役目なのでしょう。   今年も桜の季節が近づいてきました。
 

   風子

ほんじつのひとりごと (3rdすぺーす風)

2026-03-17
[3rdすぺーす風]
 皆さんはAIをどのくらい利用していますか? 最近はスマホで検索すると先ずAIが答えているようで、知らず知らずのうちに使っているのかもしれませんが、実際に利用して意見などを聞いてみると、「あらビックリ、本当に便利!!」という印象です。とは言うものの、私たちの年代はあくまで便利な機械ですが、小さなころからスマフォやPCが生活の一部となっている世代にとっては機械ではない相棒的なものなのかもしれません。私たちの年代は「機械」(AI)に依存してしまうリスクを感じるのは、杞憂なのでしょうか? なぜなら昨今はお葬式で故人AIが登場して挨拶やメッセージを読むそうです。真っ向から否定するつもりはありませんが少し「危うさ」を感じてしまいます。
そんな話とは対照的に、 Aさんのお母さんはお店を持っていたこともあり、“何かあった時にはこれを見て“と経理や交友関係等様々な事を書いたノートを残してくださいました。いわゆるエンディングノートとは少し違うのかもしれませんが、お母さんのこれまでの歩みが刻まれていてそのノートは残された子供たちにとって、大切な宝物となったと思います。亡くなってしまったからこそ、その存在の大きさを強く感じるのではないでしょうか?・・・
最近では映画「ほどなく、お別れです」が話題を呼んでいるようですが、一度ご自身の最後について考えてみてはいかがでしょうか・・・
    風子

本日のひとりごと(がんカフェ)

2026-03-04
[がんカフェ]
 人間の命は儚いものです。
健康で元気だったとしても、余命を告げられていたとしても、ご本人もそのご家族も残りの時間をどう過ごそうか考えている矢先に、その日は突然やって来ます。
今回初めて参加してくださったAさんは、お父様を亡くされた時、もっとこうしてあげられたらと後悔のようなモヤモヤが残ってしまったと、心情を吐露してくださいました。
Aさんのお父様は大腸がんで入院していたそうですが、骨への転移が見つかり、ステージも高く病院での治療も難しいことから、去年ホスピスへ転院したそうです。
ホスピスでは個室になり、お父様のペースで過ごせたり、痛みを取り除いてあげられたり、今までよりもゆったりと残りの時間を一緒に過ごせると創造していたAさん。
余命1年と宣告されていたものの、体調が良ければ外出なども出来ると言われていたため、Aさんは妹さんと話し合い、3人でどこかへ出かけようと予定していたところ、2日前にお父様の容体が悪化してしまい、体調も戻らず、3人での外出は叶いませんでした。
そして、お父様は寡黙で我慢強い性格だったため、痛くても限界まで我慢してしまう傾向があり、強い痛み止めを投与してもほとんど効かず、痛みを取り除くことが出来ないまま旅立たれたそうです。誰が悪いわけでもないが、もっとこうしてあげられたら良かったと後悔してしまったAさん。
旦那様をがんで亡くされている参加者のBさんは、「自分を責めてしまうかもしれないけれど、がんは急に悪化するものだから、仕方がなかったと思うしかないのよ」と優しく微笑みかけます。
Bさんは旦那様と過ごした時間を振り返り、すっかり体調が良くなって良い方向に向かっているんじゃないか?今の状態が長く続いていくんじゃないか?と思ってしまっていたけれども、そうではなかった。小さな後悔ばかりが残ると…。オレンジジュースが飲みたいと言われても、病院の先生から許可が出ていなかったため、「オレンジジュースはまだダメ」と行ってしまったり、ご飯に明太子をたくさん載せて食べたいと言われても、「少なめにしないとダメ」と満足に食べさせてあげられなかったり。残りわずかと分かっていれば好きなものを食べさせてあげればよかった。最後に意地悪をしてしまったなと申し訳なく感じているとお話くださいました。
残された家族には少なからず後悔が残ってしまうのでしょうが、こうして自分の気持ちに折り合いをつけて、その出来事も故人と過ごした大切な思い出として心に刻み、前に進んで行くことが大切なのだと感じました。

人間の死というのは必ず訪れるものであり、避けて生きていくことは出来ません。 ”自分にはまだ時間がある” これから先も今のこの現状が続くのだと、誰しもがつい思ってしまうもの。けれどそうではありません。いつ終わるか分からないからこそ、今を大切に生きていく。悔いのない人生を送れるよう日ごろから自分に出来る最大限の選択をし、今しかないこの瞬間を楽しみながら精一杯生き抜きたいものですね。

                 るんば

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